Coco sora




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明けて、ショッピングモールに行ってきました。 :: 2013/02/24(Sun)




今日は、用あってショッピングモールに出掛けてみた。
母と娘のインフルエンザ明け、初のきらびやかな外出。


・・・すると途中で
いっかがモール内にあるサンリオショップで
遊ぶのに夢中になっちゃって。
飽きるまで20分ほど。立ち姿勢で待ったよ。

そうゆう時、大人は退屈なーー。
退屈。
余裕がある時などは、苦にならない場合もあるけど
病明けの貧弱な体(=母サイド)には、この退屈さが
いつもより堪えたとみた。 w



もちろん、いっかだって私に付き合って退屈な時があって。
逆もしかり、
なんだろうけど。  フフ;。



だからやっぱし、いっかも大人も、
『 どっちもが同じくらい楽しめる過ごし方をする 』 ほうが
両者の精神衛生上、ぜってえ好ましいよな~~~;???、
( = いっかと“遊ぶ”なら、今日も
ショッピングモールじゃなくて公園にすればよかったーー;?、。。)
( いや、んんー;、 でも、
買い物の用事もあったから、仕方ないねんけどなー;?。、、 )



と。

しみじみ思った。




ダブルジョイ。 【 囍 】

( あなたうれしい、私もうれしい。 )








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  1. 日常
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インフ ○ ○ ○ ○     :: 2013/02/16(Sat)




さあ、 書きたい事は いっぱいだ。 

「  いくよーーー?!?? 」
( ↑ 発音イメージは歌のおにいさんとおねいさん。)

( = いま、書くのを少し急いでて。あと、たまたま、そういう気分やねん。)





***  今日は、
朝、起きたのが am 7:58.
少し遅いめかなぁ?。 チビッ子が居るにしては。
でも、それは仕方ないの(当然なの)です。
昨晩、いっかが発熱して、夜中にグングン上昇。
9度7分台まで確認。

だいぶツラかったようで、頭を痛そうにしているのはもちろん、

「 が ・・  があ゛ちゃ゛ん゛ ・・・・・ 」

とか。  「 (蚊の鳴くような、かすれる声で)  ・・ トイレ ・・・・ 

とか。

< ダーー;、ちくしょう;っ(=泣いてる)、 寝てられっかぁぁ;(怒:!!>

と、 ちゃぶ台ひっくり返すような感じで

急にカラダを起こして。 「 ・・・ あ゛ あ゛ あ゛・・ (=泣いてる。)」
って。 苦しんでて。
母ちゃんも(ま、そりゃ、) 寝れませんね。


でも、今朝、 起きてみたら ・・・・・・・ !!!!! ・・・
・・・・・ウソみたいに、いっかが完治!!!!!元気っ!!!
先に起きていた父ちゃんと、めさくさ元気に笑って遊んでおるっ!!!!!
うっひゃーーー;、 (昨夜はお世話でちょっとしんどかったけど)
まあよかったよかったーーーーー;!!!



って。 やわらかな、明るい朝の陽射しに包まれて心から喜んでたら

目が覚めた。





あれ。  ?

・・・ふと、上体だけ少し起こして横を見ると、隣には
まだ燃えるくらい?に熱い、

いっかがグッタリしてる。

あ。   夢オチだ。




しかも父ちゃんの姿は、とっくに見当たらない。
そうだそうだ。
先週の連休に引き続き、休日出勤なのだ。今日は。
・・・・・・。


******



で、ちゃんと起きたし。 (目も覚めたし。)
気持ちも取り直して
(いやぁもちろん、 あの夢が現実だったら
どれほど喜ばしかったことでしょう。)


病院に行く準備。!
今朝は、いっかの状態が相当わるくて、
いっかが自分で歩けそうにない。
B型のバギーも車に積んだ。
こまめの水分補給も欠かせないから、水筒も持った。!
検査してもらったら、バッチ (リ) 陽性。
インフルエンザだ。
(ちなみに、A型ということだった。)

病院を出てから、
近くの調剤薬局まで、いっかは歩けるかなぁ?・・と思ったけど
やっぱりダメで、おんぶ。
車へのいっかの積み・降ろし。
帰りに、コンビニや薬局に寄らねばならなかったので、
5たび、6たびの、(いっかの)積み降ろし。
家に着いたら、
リビングまでの長い距離も、お姫様抱っこだ。 笑


起床から、3時間。
やっとこさ、ひと息つけて。
ダンナさんが居なくて、
ちょっと大変だった(力仕事だった)なぁ;、とは
思っちゃったけど。 やっぱり。 笑
けど、いやはや。

車が使えて、家に着いたら あったかい暖房つけて
リビングですやすや、いっかが眠ることができて。
現状について、これ以上、望むものは何もないなと。
(ありがたひ事です。 まったく;。)




現在、私のトイメン(対面)で、
グッタリ寝てる いっかさん。

さっき1度、急にパチって目を開けて、
「  ・・ があ゛ちゃ゛ん ・・・  」
と、
葉っぱが呼吸するくらいの声で呼んだので。
駆けつけ参上つかまつってみた。
また、すっと目を閉じて、グッタリを続ける。


しんどいなぁ。 きっと。 インフルエンザだもんな。・・・
しかし、タミフルも飲んだので。
あとは、(まずは)熱が下がるのを待つしかないね~。

ね~~?、 とか、

そんな気軽な感じでいられるのは
昨年、経験したからだな。 同様のやつ(インフルエンザ)を。
やっぱし、経験ってのは、すごいものですなぁ。
昨年、娘が初めてかかった時は、
もう、どうしてしまおうかという状態
(=どうすればいいのかわからず 動じるだけ)

、 だったもんなーーー。 笑





********


昨日、ダンナさんの目がトローーんとしてたのと、
(=なにかしらのウイルスや菌が体に潜伏していることを匂わす様)


私のノドに、今、にぶくて重い痛みが感じられる
(=いっかは発熱に先立ち、2日前からノドと鼻の調子が悪くなった)


というのが。  懸念事項か?と言われれば、
懸念事項です。





ほかにも、いっかの最近のあれこれを
綴ってみたかったけど。
今日はひとまずこの辺で。











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本のプレゼント :: 2012/12/26(Wed)



「 うおぃ;!!! 」


・・・今朝イチ、
おもらししました;。  いっかさん;。



朝起きて、リビングに辿り着いた途端
夢中になるのはもちろん

サンタさんにもらったおもちゃ。 笑
アンパンマンレジスター。 笑
一心に遊ぶいっかを残して、
私は洗面所で顔とか洗ってたら。
・・・しばらくして、「やってもたやってもた!」
ていう感じ (=「えっさ;、ほいさ;」 のコビト風) で
いそいそと
洗濯機にズボンとパンツをほおり込みに来る娘。
ズボンとパンツは履いてない。  笑
それ見て私は

・・ 「 うおぃおぃ;、、??;、 」、です。 笑


・・ 内心、おもしろかったけど  笑
夢中になりすぎかっ。 レジスターに!
(てか、4歳で今さらレジスターかよ!。 笑)

「 リビング(現場)はどうなってんねん;!!! 」
とか焦りながらとりあえず
お風呂場でいっかにシャワー浴びせてたら
「 それならだいじょうぶ。 ジブンでふいといたから! 」
て。

ああ。  ・・・。

余計に心配。  (チュドーン。 ・・・


そのあとは
お風呂上がっていっかをバスタオルに包んで
とりあえず駆け足でリビングに向かおうとした瞬間
すでに廊下まで(おもらしの)ニオイが!! (漂っておる;!)
・・・あぁ;! 暖房してるから;!?!
(あったまって、すぐに充満しちゃった;!?!)

・・・とかどうとか。


ふぅ;。   幼子よのう ;。
肝を冷やしたぜ;。



:::::



幼子といえば。
いっかはせっかく4歳になったけど(笑
たまに、自分で服が着れなかったり。
くつが履けなかったり。
ひとりでトイレに行けなかったりする。
特に朝起きたては、そうゆう “グズグズ” 傾向が出やすい。

そんないっかを見て、心配するのは ダンナさん。 笑
「こんな甘えてたらアカンで;!?!・・・」 とね。 笑
だからウチでは、そういう生活面において
『いっかに厳格な態度で接する』 役は
大体、ダンナさんの仕事。 w


それで2ヶ月くらい前の話になりますが

休みの日の朝、いっかが、出かける際にひとりで靴下を履けなくて。
それを見たダンナさんが厳しくいっかを諭すと
えんえん。 グズグズ泣いて、
結局、自分で履けなかったいっかさん。

幼稚園入園も控えて
いつまでも甘えてちゃあダメだもんなぁ。うん。 だから
グズグズするいっかに対して、厳しく接する必要も、
あると思う。

ただ、 「出来ない」 と泣くチビッ子に対して
“どこまで”の厳しさを追求するのか。?
??  ・・
どうしたもんかなぁと。
ふとした悩みが、生まれたのでした。


***


で、そのとき、 ふと、 開いた本。
育児関連の本で。
ダンナさんのお父さんが、プレゼントしてくれた本。
そこに書いてあったのは、

「5歳までは、まず、甘えせましょう。
そもそもまだ小さくて、出来なくて当然なんだから。
それなのに、
その “出来ない” 子を 親が厳しく叱った場合。
子は、親から見放されたと感じる。
『 自分は親から、受け入れられていないんだ、』 と
思う。悲しむ。
一層、やる気を失うことになる。

逆に、幼少期にしっかりと甘えさせてもらって
『 自分のすべてが、受け入れられている 』
という実感が、存分に蓄えられてこそ。
子どもは、自立することができる。

すなわち 『子どもを存分に甘やかせる』 ことは、
結果として、イチ早い自立につながるのです。」


だから、
“出来ない” 我が子に、いちいち、
メクジラを立てる必要はないのですよ、

ということらしい。


うむ。 一理、納得。!

甘えさせても大丈夫なんだな、と。
出来ないといって泣く我が子に
怒号を浴びせ続けなくてもいいんじゃないか?と。
この本を参考に、ダンナさんと意思疎通が出来て
ひと安心。よかったよかった。 ^^

いや、 ただ。!
『なんでもかんでも甘やかす』 のとは、ワケが違うから。
甘えさせるのと、“甘やかす” の境目。
その見極めに気をつけねばならぬのは
我々(私とダンナさん)の仕事だな!



今回、この本の記事を読んで1番、ためになったのは
「このくらいのこと、出来て当然だろう;!?!」
という思い込みが、 大人にはあるんだなと。

子どもはまだまだ小さくて、『出来ない』 のに。
出来ないことが、たくさんあるのに。
大人には、その事実を無視した “思い込み” があるんだ。
・・・なんせ
自分(大人)にとっては 「ひとりでトイレに行く」 とか
出来て当たり前すぎるからな。 w

今回、その思い込みのせいで、
我が子を、むやみに、やたらに
理不尽に傷つけるようなことが起きなくて、
よかったな、 ;、、、  と。
胸をなでおろした。
そんな出来事。

この本をプレゼントしてくれたおとうさんに
感謝なのです。







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ぐずつく天気   :: 2012/12/18(Tue)



美容院で髪を切ってもらってるときに
店内に、ふと流れてきたのは  こんな歌詞。

「  あきらめること  あきらめないこと  」



そのあとは、「自分なりの生き方を探してみるよ」
と続くのですがね。
おお。 うまいこと言うなぁ。 福山さん。

生きてると、自分のチカラではまあ
『 (絶対、) どうにもならん。 ! 』 てことが

すごい、いっぱいあるのだなぁと。
そのことにハッキリと気付いたのは、
“大人” と呼ばれる歳になってから
さらにだいぶ、年を重ねてからのことですね。
てか、その事実を知らないうちは “子供だった、”

てことかな。 笑


***

例えば、子どもを産み育てるのも一緒で。産むまでは
『 たかが育児に、 これほど、
自分の人生を費やさねばならないとは。 ・・・・・
・・・・・ 。 』  と。
その事実に気付くまでは、しんどかった。 笑
世の中に、こんなに大変な事が存在するはずがない;!!!
と、思ってたから。 産むまでは。 笑

でも、よく考えてみたら
この、 “超・複雑ないきもの(人間)” を、
1匹まるまる、育て上げるんだから。
これだけ大変なのも 無理ないかな、  と。 笑


友人の友人の名言で、
「子どもを産んだら、そこに捧げねばならない10年があるんやで!!」
というのを聞いた。 うろ覚えで書きましたが。^^
「だから覚悟しんさいや;!!!」
という意味が含まれてるのかな。

その友人の友人は、すでに中学生くらいまで、
子どもを育てあげている人だから。
説得力がちがう。 笑


そうかー。 自分で産んだ手前、
捧げる10年は、どうしようもないよなと。
体力とか、寿命とか、
(結構、・・だいぶ、)
・・ 削られてる気がするけど;!。  笑
自分で産んじゃった手前、受け入れるしかないよな~と
納得して、あきらめられた時、ラクになれるんだよな。


でもって、そうゆう、自分ではどうしようもない事は
すっかりあきらめたとしても。
自分でどうにかなるものさえ、あきらめなければ。
別に、毎日は “くすんだり”、
しないんだなと。
「全部ぜんぶをあきらめて、やる気すら無くす」のと、
「自分でどうにかなる部分を 一生懸命やる」のとでは
毎日のハリが違うなと。 実感する次第。 笑



世の中の ほっとんどは、
自分ではどうにもならないことだらけだな。
他人の気持ちや都合や性格とか。 自国や他国の景気とか。
すんごい急いでるのに、電車が遅れたりするとか。

でも、自分の脳みその使い方(=考え方とか感じ方)や
毎日の過ごし方は、
自分でどうにかなる分野だな。

昨日からグズつく、曇りがちな天気も まあ
どうにもならないことだから。 笑
公園に行く気分にはならないので

キッズステーション(ケーブルTVチャンネル)を見たおす。
母は少し退屈なので
ぐずぐずと日記を書いてみる。 ^^







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『仕事』 について   :: 2012/12/04(Tue)



先日の休みの日に、なんとまあ久し振りに、
「朝風呂」 してみた。

冬本番が近づいて、グンと寒くなったからかな、?
血流が悪くなったのか、肩コリが直らなくなった。
これまでは、夜寝たら朝には肉体疲労が取れる人だったのですが。
最近は朝起きてもガチガチしてる。
て時には、 あったかいお風呂、

・・・ 気持ちーーなぁァァ!!。

肩こりが(一時的に)、劇的に改善される、 笑



1年くらい前から、
“継続的に考えをまとめてた”ことがあって。
それを少し、記録のためにも。
綴っておこうかと。

つまり、人って、自信があるかないかで
その毎日の過ごし良さとか、パフォーマンスが変わるんだよな。
現在、いっかが生まれて、4年と2ヵ月ほど。
最初の3年は、そりゃまあ、キツかったな。
特に気持ちの面でね。


:::

子どもが生まれると、女性なら、専業主婦になるか
外で働くかの選択があるわけですが。
私は自分の性格や嗜好をふまえて、
迷うことなく 専業主婦を選んだ。
ほぼ直観だろうな。

私の2大・性格。
完璧主義なところがある(=というか、融通が効かない)点と、
せかされるのが 嫌い。 (=極めたマイペース。)

そこに、もし外で働いた場合、
誰がどう考えたって
家事・育児・仕事、
すべてを完璧にこなすのは 絶対に無理だから。
でもって、外で働いたら絶対
時間に一層、追われることになるから。


その2つが絶対だとわかってて、
しかもその2つは、自分にとって「至上最高」に
イヤなこと、 苦手なことだとわかってて
その上で【外で働く】って選択は

ないな。

ないわ。 笑


もひとつ、大きな理由として
私はそもそも、「外で働くこと」の実質的な意義は
「お金を稼ぐこと」(生活の糧を得ること) と、
考えるタイプで。
例えば「人としての成長」などを、
外で働くことに求めたりしないタイプだ。

家で主婦しようが 外に出ようが、自分はいくらだって
まだまだアホみたいに成長できる、 と
思ってたから。
だから自分にとっては、何の間違いもなく、
専業主婦(、ってか専業育児)が正解だなと。
わかってた。

んでもいざ始めてみると、 しんどいんだわ。
これが。 笑

いっかの場合は、3年近く、朝・昼・晩問わず
寝かせてくれなかったから。そもそも。
体の疲労はもう、仕方ない。当然のこととして。w
じつは、気持ちの面で大きな圧力になってたのは、
『 専業で主婦をすることに、誇りを持ちにくい 』、
ってことだった。
というのも、自分の周囲(友人知人)で
私以外には、専業主婦が1人もいなかったから。

1人もいない となるとね、 それはま、
ストレスにもなる(考えさせられる)わけで。笑
いわゆる、社会的な圧力ってやつかな?、
いや、誰かに何かを直接言われたわけでもないんだけど、
考えちゃうんだよな。
専業で主婦やってちゃ、『ダメ』、
なのかな。  ってね。

例えば 政府だって、
「女性も外で働こう!(・・・・・てか働けよ、)」
って言うしね。
他の国でも、女性は外で働いて当然な感じで。
かたや、“専業主婦の素晴らしさ” が謳われる事は、
ほとんどない。

気にしぃの私からすれば、
『見えない視線』、
( =うーーわ、働いてないんや。あの人。・・・的な視線、w)
が、
痛すぎた。  笑!

なにより、他人の視線よりも、
肝心のダンナさんに、そう思われているんじゃないかと。
それが1番、キツかったかな。 ^_^

***

しかし、いっかが3歳を過ぎて、
夜にきちんと寝れるようになってから(笑
私の肉体疲労もほとんど治まって。
気持ちにも、落ち着きが出た。
で、そこでようやく、気がついた。
大きな事実。

上記に挙げたような 『視線(圧力)』 なんてものは
ほとんど全部、自分が創りあげたストレスだな、とね。


*****

仕事ってのは そもそも、
「誰かの役に立つことをすること」 で。
私の場合、
まずは最も身近な、ダンナさんといっかの役に立つこと。

「その2人が、毎日をすこぶる元気に過ごせるための、すべての条件を整えること。」

これは立派な『仕事』、 なんだな。

・・ で、少し話を拡げれば
いっかが思いやりのある子に育ってくれて、でもって
ダンナさんが元気に外で 『仕事』 ができればそれは
間接的に、誰か彼かの役に立ちそうだし。 私も。

*****

・・・夜泣きから解放されて、
でもって、いっかが少し賢くなってくれたおかげで、w
私の脳みそに少し、余裕が生まれて。
やっと、冷静さを取り戻して。
自分を否定したり、自分を蔑(さげす)むことが
無くなった。
つまり、 自信を回復した。
「 あ、私、やっぱり専業で主婦やっててもいいんだ?!
あそうか、そうか。 ww、 」

とね。 ^▽^、っ、っ。 (←ヘコんでた自分にウケている。)

自信を回復して、
「これが私の 『仕事』 なんだ、」 と、思うことで。
いまや 皿ひとつ洗うのも、

ものすごいモチベーション、 笑



:::


正味、その家事も、出来ないことは山ほどある。
実際のところ、いくら成長したとはいえ、 娘、4歳。
まだまだ、 ダメだ。 笑
私がこれまでの人生で持てていた、『私のペースで動く』、
『私のしたい事をする』、 etc.....
そんなのは  ホントに無理なんだ。
チビッコと過ごしてると。

だから、家事の仕上がりだって、
自分の理想からは 程遠くなる。
「ここまではクリアしたい、」っていうラインの達成が
ひときわ、困難。

しかし私の場合、 ひとしおラッキーだったのは
ダンナさんの理解が深くて。
私の不出来を、許してくれてるんだよな。
受け入れてくれてる。
(畏れ多いことに、感謝すら、してくれる。・・・;。)

だから、 自信を失わずにいれる。
ありがたいことだ。



・・・・・てことでね、 人って
自信、 必要ですよ。!
これがないとまず、
カラダが上手く動かないもんね。


『自信』というと、 まあえらく抽象的ですが
「かがくてき」に言うと、
要は、 『脳みそ』 の問題だよな。


人のカラダは、脳みそからの指令(信号)で動くわけで。
「私って、これでいいんかなぁ、 てか
ダメなんじゃない;?!?、 いや、ダメだよね?、...」

って思うと、 当然。あたりまえだ。
カラダは上手く動かない。

で、逆も然り。


「 うーーーーわ。  私、これでいいんや。 」
なんて思った暁には、

脳みそからの指令は 『いけいけゴーゴー』 だ。 笑
なんとも、軽やかに動く動く。カラダが。 w
気持ちもブレない。
冷静でいられる。 (強く理性が働く。)





ただ、上記は全部、『体力が回復してから』、
気持ちも落ち着いたからこそ、考えられたことで。

産後、
そして乳飲み子(かつ夜泣き子)抱えた真っ最中は
やっぱり、
カラダの不調と疲労が大きすぎて。
そんな冷静に、開き直ったりは出来なかったんだ。ゞ

 
ともあれ、3年。 ツラかったけども
とりあえず(自信を)回復できてよかったよかった。 笑

ダンナさん、いっか、そのほかたくさんの人々の
おかげなのです。
ありがたいです。









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